和香葉の庭を作る過程をつづりました

古来から日本にある植物()で、活用しやすい香り()のする葉っぱ()ものを畑に植えました。よって和香葉の庭と名付けました。ただ単に日本の植物のみではなく、西洋の植物でも類似しているものも多々あります。そういうものも比較できるよう、植えていくつもりでおります。

狭い場所で限りがありますが、この畑で楽しもうと思います。
2020年1月にパワーショベルで土壌改良から始めてます。種まきや挿し芽から始めるので、出来上がりは数年先ですが、様子をご覧いただけたらうれしく思います。空いた時間に少しずつ少しずつ、畑をいじっています。
上が新しい日になっています。

和綿が満開です

夏ナスから秋ナスへ
8月
4月に種まきしたチョウマメ(バタフライピー)が花盛り♪


4種の和綿の花が咲き始めました!
オクラの花も咲いてます!





7月


ベニバナ、フィーバーフューの花が咲きました!


こちらは思いが強い私のメディカルハーブなのですごくうれしいです!
ミョウガがあっという間に50センチ越え。
しかも和香葉の庭のみならず、いたるところからにょきにょき成長してます。
シソも群生してます。
エゴマは私の手よりもずーっと巨大化。

4月に種まきしたチョウマメ(バタフラ

イピー)の花が咲きました!


ホーリーバジル、クリシュナも成長し始めました。
ショウガ、ウコン、ミョウガを並列に植えましたが、見事にくっきりわかる葉っぱがでてきてます!


太陽が当たらない場所はなんとキノコがわんさか~



6月
和綿4種の苗を地植えに移しました。
グリーンが一番よく育ってます。


知らないうちにじゃがいもとかぼちゃの苗がにょきにょき。花も咲いてます。
ジャーマンカモミールが終わり、ローマンカモミールとダイヤーズカモミールが満開になりました。

5月
ナスや枝豆、トマトの苗を植えました。
そう、この野菜たちは江戸時代には日本に存在していました。

4月
長命草(チョウメイソウ)(ボタンボウフウ)、アシタバ、ハマウド、ハマボウフウ
この4つの違いがどーしても覚えられなかった。
だから庭のあちこちに植えていたのを、この和香葉の庭にまとめました。

4月
ヨモギだけで現在3種類植えています。

4月5日
生姜の球根を植えるために、深さ30㎝以上掘り起こし、生姜スペースを作りました。。
この生姜の球根の隣には、ウコンの球根も植えました!
ウコンといってもいろんなウコンがありますが、今年は秋ウコンのみを植えてます。

4月3日
相変わらず毎日毎日生ごみと米ぬかを埋めては耕しています。
ニオイコブシは山のブースへ
ミズメザクラは水が好きなブースへ
苗を地植えしました。
気に入ってくれるといいな。

3月25日
毎日毎日生ごみと米ぬかを埋めては土を耕しています。全部一遍にできないから、少しずつ少しずつ。
幸運が舞い込み、スギの丸太をいただけました!ちょっとした椅子になったり台になります。木の香りのぬくもりは心を和らげてくれます。
5月に苗を植えようと考えているので、それまではこの状態。
とにかくミミズが少ないので、土壌改良が重要です。

2月20日 杉とアスナロのチップを大量に買えたので道を作り出せました!
とっても良い香り!